KAT-TUNが全盛期のときの2TOPの1人赤西仁。ファンとしては、赤西仁が脱退してからKAT-TUNの勢いが落ちたのは間違いないです。いちファンとして、脱退にとても寂しい思いがあったのを覚えていますが、あの頃の赤西仁には果たして、どんな魅力があったのか、そしていまの赤西仁はどう変わったのか。独自の視点からまとめてみました。

THEクール

赤西仁はどんな場面でも、冷静で自分のキャラを保っていました。彼を見て彼こそがクールの代名詞なんだなと思った覚えがあります。彼は若くして芸能人としてのオーラを身につけていました。現在はそのオーラが増し、世界で認められるアーティストにまで成長しています。

圧倒的な歌唱力

赤西仁といえばあの圧倒的な歌唱力です。KAT-TUNだけでなくジャニーズの中でもベスト5には入る上手さだと思います。jrの頃から上手で、KAT-TUNでもハモりを担当していました。あの高い声でハモる赤西の声は圧巻でした。

ビジュアルのよさ

赤西仁といえば、なんといってもあの顔面偏差値の高さ。KAT-TUNの亀梨とともに2TOPでKAT-TUNを引っ張ってきました。脱退してからは、世界で最もハンサムな顔100人の第34位(日本人トップ)にランクインするなど、ジャニーズトップクラスいや、日本トップクラスのかっこよさをもっています。

英語力

赤西仁はジャニーズ時代にも海外留学を経験しており、現在は海外での活躍も著しいです。そんな赤西仁は英語もお手の物。楽曲には海外からの刺激を受けた独自の音楽性が現れています。日本でジャニーズ事務所を退社したことにより、日本のメディアへの露出は極端に少なくなり(事務所の圧力なども関係するのかな?)、海外での活動をメインにするのではないかと予想しています。ただここ最近は俳優の山田孝之とユニット「JINTAKA」を組むなど日本での芸能活動を制限されているようにはあまり感じません。これからの拠点にも注目ですね。

カリスマ性

赤西仁のカリスマ性には目を惹くものがあります。元々KAT-TUNの時代にも発揮していた部分とプラスで事務所退社後の海外も経験している赤西仁のカリスマ性に死角はありません。

これからの期待がもてるアーティスト

いかがでしたか?ジャニーズ事務所を退社してから成功する例は少ないですが、その数少ない一例として活躍している赤西仁の伸びしろに期待してこれからも応援していきたいと思います。